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일본근대학연구 [ILBON KUNDAEHAK YUNGU ; The Journal of Korean Association of Modern Japanology]

간행물 정보
  • 자료유형
    학술지
  • 발행기관
    한국일본근대학회 [The Japanese Modern Association of Korea]
  • pISSN
    1229-9456
  • 간기
    계간
  • 수록기간
    2000 ~ 2019
  • 주제분류
    인문학 > 일본어와문학
  • 십진분류
    KDC 830 DDC 895
제17집 (15건)
No
1

初級日本語敎科書の外來語と 韓國人學習者の外來語習得について

三浦昌代

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.21-40

※ 원문제공기관과의 협약기간이 종료되어 열람이 제한될 수 있습니다.

韓國人學習者による外來語の誤用表記の分析及び正解率から外來語の習得においての問題点を考察し た。初級の日本語敎科書の3課までに3種以上の敎科書に使用されている外來語は、"アパート" カーテン""カメラ""コーヒー""コンピューター""ジュース""デパート""テレビ"" ノート"パン""ピアノ"ベッド""ボールペン""ラーメン"ラジオ"であった。この15語の 外來語の內、9語が長音を含むものである。このように、學習の比較的初期段階で長音を含む外來語 に触れることになるため、ここで十分な長音についての發音の指導および表記の指導が行われるべき である。 誤用表記の分析及び正解率については、敎科書に多く使用されている外來語は、当然正解率が高 いことは予想されたが、敎科書には使用されていない外來語とコンピューター關連のいわゆるIT用 語の正解率がどの程度であるかを調べた結果、敎科書に使用されている外來語よりも正解率が高かっ た外來語が"メールアドレス"であった。この外來語は音節も長いにも關わらず、特に3年から4年 の學習期間の學習者の正解率が58%、4年以上の學習期間の學習者が54%と半數以上の者が正解し ているのをみると、生活の中でやはりコンピューター關連の外來語に触れる機會が多く、その中で學 習されていくと思われる。  その他のコンピューター關連の外來語で意外に高い正解率が見られたものが"ブログ"である。この外來語は新語であるにも關わらず、3年から4年の學習者の50%が正解していたのを見ると、や はり日常生活の中で學習者が時代の流れを敏感に受け止めていることがうかがえる。"イメージ" や"ファンクラブ"という外來語もインターネットを通してよく見る外來語であるために、比較 的、敎科書によく使用されている"サンドイッチ""チョコレート"よりも正解率はよかった。  この結果から、敎科書中心の指導も大切ではあるが、常に學習者の關心は何であるかという觀点 から、インターネットに關する用語、流行語、新語、などを取り入れた敎材で外來語の指導をしてい くことも、學習効果を十分に期待できる方法であると考えられる。

2

「부끄러움(恥)」에 관한 언어 표현 양상 고찰

金妵衍

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.41-52

※ 원문제공기관과의 협약기간이 종료되어 열람이 제한될 수 있습니다.

人間の感情は複雜であり、主觀的であり、表現しにくい点がある。このような理由のために、比喩 表現を用いて、抽象的な感情を具体的に表現したりする。本稿では、その中で、槪念を形成する時 の基盤になる換喩と隱喩表現を中心に、感情表現の中で、特に「恥」という感情表現に焦点をおい て、どのように構造化されるかを考察しようとする。 日常言語の槪念体系の相当な部分が外部世界の客觀的な反映で構築されるのではなく、我々の身體 性や經驗、認知に基づいて形成されるという認知言語學的な觀點を取り入れて、「恥」という感情 がどのように構造化されるかを考察してみたい。 その結果、「恥」という感情は「顔(頰)、眼(視線)、手・足、汗、首、聲、頭、耳たぶ、身体」な どのような部位の身體的・生理的現像を媒介にし、表現する換喩的樣相があることがわかった。 また「恥」は、「水(川)、植物、熱、器、人間」などの隱喩により槪念化されることがわかっ た。このような換喩と隱喩による表現は重なって現れる例も多く見られた。 このような硏究は、言語に反映された人間の「認知」に對する考察を深めると共に、硏究が進んだ ら、日本文化の上に形成された獨特な「恥」という感情表現の樣式に對する理解を深くし、日本語 學習者の感情表現の習得にも役に立つと思われる。

3

日本語 複合動詞에 對應하는 韓國語 表現에 관한 一 考察 -新聞記事 對譯文 對照를 中心으로 -

이희정

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.53-63

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この硏究は日刊新聞の韓日對譯の例文を中心に日本語の複合動詞に對応する韓國語の對応パターン を考察したものである。その結果、そのパターンは大体次のようにまとめることができる。   (1) 同順の「動詞+動詞」   (轉がり始める→구르기 시작하다, 受け入れる→받아들이다)   (2) 逆順の「動詞+動詞」   (立ち上がる→일어서다, 踏み出す→내딛다)  (3) 固有語 單純動詞   (整え直す→고치다, 見送る→보내다)  (4) 副詞+單純動詞   (引き締める→바짝 차리다, 燒き付ける→깊이 새기다)  (5) 漢字語+하다/시키다  (追い越す→追越하다, 踏み切る→强行하다, 引き起こす→發生시키다)  (6) その他   (恐れ入る→죄송스럽다, うぬぼれ過ぎる→자만에 빠지다)  今回の考察は一つの試論に過ぎない。今後、統計的調査とともに韓國人日本語學習者のための効 果的な日本語敎育の觀点から硏究を發展させていきたい。

4

『月に吠える』における「淨罪詩篇」-「淨罪詩篇」と「竹とその哀傷」-

黃珍

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.65-75

※ 원문제공기관과의 협약기간이 종료되어 열람이 제한될 수 있습니다.

「淨罪詩篇」とは初出の末尾に〈─淨罪詩篇─〉と付記された詩篇のことで、『月に吠える』の 「竹とその哀傷」章は「淨罪詩篇」群の詩篇を中心として編集されている。 本稿は「淨罪詩篇ノオト」の內容と当時の朔太郞が書いた書簡文を分析し、「淨罪詩篇」の背景 を考察した。また、「淨罪詩篇」の初出に付いていた〈─淨罪詩篇─〉の付記が、『月に吠える』への收錄の際に削除された原因を詩情の流れという側面から考察した。〈懺悔〉〈罪〉「祈り」 〈光〉などの「淨罪」のキーワードが、のち『月に吠える』の「竹とその哀傷」章にはどんなふう に投影されたかを考察し、『月に吠える』における「淨罪詩篇」の意味を明らかにしたのである。  「竹とその哀傷」章の詩篇の詩語を分析してみると、「淨罪」を連想させる〈懺悔〉〈罪〉 「祈り」〈いたみ〉などの詩語が多く使われている。  「地面の底の病氣の顔」は「淨罪詩篇」の大きなモチーフと言える〈光〉への志向性が見えな く、「懺悔」のモチーフに對する自己診斷的な詩人の姿勢が見られるところから、「淨罪詩篇」の 最終型として考えられる。「淨罪詩篇」群の詩篇が『月に吠える』に收錄する際、〈─淨罪詩篇」の 最終型として考えられる。「淨罪詩篇」群の詩篇が『月に吠える』に收錄する際、〈─淨罪詩篇 ─〉の付記を削除したのは、〈─淨罪詩篇─〉と付記する意味をもうすでに無くしたからであろ う。  つまり、『月に吠える』の「竹とその哀傷」章は「淨罪」を脫し切ったところで生み出された詩 篇であり、「淨罪詩篇」の境を乘り越えたところで見えてきたのが『月に吠える』の詩境である。

5

일본의 '한류'와 '혐한류'로 본 한일관계 -'다원화 내셔널리즘'을 모색하며-

고길희

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.77-92

※ 원문제공기관과의 협약기간이 종료되어 열람이 제한될 수 있습니다.

現在、日韓兩國の間では「韓流」と「日流」に代表される文化浸透現象が深まっている。そうした なか、兩國の若者は國家や民族にこだわらず、趣味の合う人に會って交流を深めたいと願っている。これはごく自然な感情だといえる。ところが他方で、彼らは日本軍「慰安婦」問題をはじめとする歷 史問題から自由にはなれず、それ故に「文化」と「歷史」の狹間で心理的葛藤を経驗している。  その葛藤の最も大きな原因を提供しているのは日本政府の不誠實な態度であり、それは批判され て然るべきことである。しかしながら、日韓友好の構築はその批判だけでは不十分である。より重要 なのは、兩國の若者が抱いている心理的な葛藤を理解し、その上で、互いに友好關係を築いていくこ とができるように支援していくことである。  そこで本稿は、日本の若者に焦点を当てて、第一に、日本社會における「韓流」と「嫌韓流」の 動向を槪觀し、第二に、日本の「嫌韓流」と「不安型ナショナリズム」の關係を檢討し、その上で、若者の日韓友好を支援するための新たな視点について考えている。

6

한국 圓佛敎의 日本布敎 현상과 전망

양은용

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.93-105

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少太山(朴重彬、1891-1943)の大覺(1916)からはじまった圓佛敎は、佛敎系の新宗敎敎団である。敎 祖の少太山は、日本强制占領期の末期であった1943年に涅槃に入ったので、その活動は植民地支配体 制の下で行われたのである。当時日帝は、神․佛․基の三敎のみを公認宗敎として認めたため、その 他の宗敎は活動自体が制限されたが、形成期にあった円仏敎も取締の對象になった。このような時代狀況の中で、救世活動を展開した円仏敎は、一圓相を法身佛として崇拝する法身佛信 仰集団で、四恩四要の信仰門と三學八條の修行門を根幹とする敎義をつくりあげている。その中で は、靈肉雙全・自他力竝進・理事竝行・三學竝進・道學科學竝進などの竝進調和という思想的特徵 が現れる。また、主體性と当時に萬宗敎萬思想との會通する宗敎共存の理念を强調する。円仏敎の敎勢の現況は、韓國內外に20ヶ所の敎區があり、敎団側の統計によると約150万人の信者數 を數えるという。また、敎化・敎育・社會福祉を敎団の事業目標とし、樣々な關連機關や団体を運營 している。 円仏敎の海外敎化は、そのはじまりが敎祖の在世時期であった日帝時代にまで遡るが、本格的な展開 は1960年代以降からである。現在、アメリカなどの約50ヶ國に敎堂や機關、そして敎役者(敎務)が派 遣されている。日本敎化の場合、1980年代から本格的に開始された。現在、日本敎區のもとに五つの 敎堂あり、約300余人の信者數が數えられる。したがって、圓佛敎の日本敎化は、これから發展のた めに新たな地平を開いていく時期であると思われる。

7

明治前期 日本政府의 淸國 認識과 政策論

최석완

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.107-130

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國よりも優越であるとの認識が存在した。優越感は、蔑視感につながり、それはまた、淸國の將來に 對する否定的な展望を産み出した。日本政府は、淸國に對し、西歐の勢力に對抗しうる、强いパート ナシップを期待していなかった。むしろ、淸に對する優越感を東アジアの現實政治のなかで、具体化 させようとした。つまり日本は、朝鮮から淸國の勢力を追い出すことによって、日本の政治的な優位 を確立しようとした。それだけでなく、條約改正を通じて、西歐列强との對等な國際的地位を確保し た後、近い將來、予想される列强による淸國領土に對する分割競爭に、直接參加するための準備を急 いだ。日淸協調論とか、朝鮮中立化論などは、淸國の勢力を排除するための戰略に過ぎなかった。

8

일제강점기의 차산지에 관한 연구

정은희

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.131-153

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This paper deals with the characteristics of tea culture and tea production regions in the Japanese occupation period. Korean traditional tea culture has been succeeded n the forms of tuckcha(tea cake), baekwoonokpancha, and jaecksal. These traditional teas were produced mainly in Jeonnam Provnce, used as everyday drinks and medicinal purposes. Japanese the government-general in Korea encouraged to produce and use green tea. It developed Moodeung, Ogawa, and Bosung tea gardens in order to diffuse Japanese tea culture and assimilation and adaptation of Korean people, which was the root of the prevailing Korean tea culture today.

9

한국과 일본의 국제광고 활동에 관한 연구

선혜진, 임순록

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.155-168

※ 원문제공기관과의 협약기간이 종료되어 열람이 제한될 수 있습니다.

International advertising means the marketing communication by which international clients try to create or increase the demand by way of the offer of the information about their products or services and persuasion. The function of international advertising can be classified like this: overseas market development, sales competition, sales maintenance. On the other hand, it also can be said that it is a part of public relations that aims to build and maintain mutually beneficial relations between a corporation and the public around it. This study examines the activities of international advertising. It deals with the development process and present conditions of them in Korea and Japan, focusing on the each nation's corporations. The international advertising activities in both nations have in common in that they have been progressed form the phase of export advertising, multinational advertising to the globalization.

10

한류열풍과 일본소비자 행동에 관한 연구

정수원

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.169-190

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な成果を出している。韓日自由貿易協定は現在留保狀態にあるが、韓流ブームを通じて兩國間の關係 がより深まったことは大変意味があると思う。日本人に韓國の文化を紹介することで日本人は韓國商 品に興味を持ち、對日市場進出にも大きな役割を果たすだろう。本硏究は韓國商品に對する日本人の意識を調査するために行った。硏究に必要な調査(韓國に興味あ る分野、商品の購入先、商品価格、商品に對するイメージ、商品のデザイン、商品選擇の理由、商品 の品質、商品の再購入意思)は韓國と日本の兩國で實施された。

11

福祉機器における戰略的技術経營 -日本における先端技術と要素技術-

長江庸泰, 洞內祥次

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.191-199

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This paper focuses specifically on robotics in mechatronics areas in Rehabilitation Equipment, and is divided to the following four parts: ▪Workshop on Review of Research in Rehabilitation Equipment (U.S., EU, Korea, and 2005 REHA Care International) ▪Japanese Research in Robotics ( HAL[Hybrid Assistive Limb]‐5 ) ▪Conclusion and Discussion ▪Elemental Technologies in rehabilitation engineering

12

日本における雇用形態の多樣化と 働く女性のキャリア形成

崔勝淏

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.201-220

※ 원문제공기관과의 협약기간이 종료되어 열람이 제한될 수 있습니다.

This paper is going to clarify the characteristics and changes on the recent women employment in Japanese companies and discuss its background and the causes of such changes. It is also going to analyze the influence of diversification and liquidity of the employment system which are argued as the most important factors to characterize the future women employment. Revitalization of the Japanese women labor is due to reform of labor law and recognition of women labor as an important social labor. A new paradigm of work balanced life in the proper sense is indispensable to Japanese society. As a result, Japanese society and business are required to develop supporting system that enables to balance work, housework and childcare in order to enhance women labor.

13

일본의 관광 매력성, 관광태도 및 행동의도간의 관계에 관한 연구

윤정헌

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.221-234

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本硏究は、觀光魅力性、觀光態度及び行動意圖間の關係を究明しようと假說を設定し檢定を行った。觀光魅力性は、宿泊․食べ物の施設及びサービス、歡待性及び物價、文化的遺物、交通及びショッピング、自然觀光資源、レーザ․スポーツ、便宜施設と安全、文化體驗に構成された。觀光態度は感情的態度と認知的態度と構成されたし、行動意圖は觀光目的地として日本を選擇する意向、推薦及び勸誘意向、實行意向を中心に問項を設けた。假定の結果、假說の1の場合、觀光魅力性の構成要素の中で國民の歡待性及び物價とレーザ․スポーツを制外したすべての構成要素が觀光態度の全體に有意の影響を及ぼすことと現れた。また觀光魅力性は、感情的態度と認知的態度にそれぞれ影響することと分析された。特に、觀光魅力性の構成要素の中で、宿泊․食べ物の施設及ービス、自然觀光資源、便宜施設と安全、文化體驗が感情的態度に影響を及ぼすし、宿泊․食べ物施設及びサービス、國民の歡待性及び物價、文化的遺物、自然觀光資源、便宜施設及び安全、文化體驗は認知的態度に影響を及ぼすことと現れ、感情的態度と認知的態度に影響を及ぼす要素が多少異なるようになっている。このような結果は次のような示唆点を提供する。一つ、觀光魅力性は、觀光態度に對して比較的に强く影響するので、觀光魅力の强化又は変化を通じて觀光態度の變化を積極に摸索する必要があると思われる。觀光魅力性は潛在觀光客の觀光目的地の意思決定に一番源泉的で强力な影響を及ぼすし、觀光欲求充足と直結するからである。二つ、根本的な觀光魅力性の變化がない狀態で觀光弘報や觀光イメージ改善の努力による觀光客の留置增大を図るのは、根の不實な植物に良い實を期待することと同じである。從って、觀光客留置の難しい國及び地域であるこそ根本的な觀光魅力性の創出に執中する必要があるのであろう。三つ、傳統的に重視されてきた宿泊․食べ物施設、文化的遺物及び文化體驗、獨特な自然觀光資源の重要性の再認識の問題である。これらの要素は傳統的に重要な魅力の要素であったし、未來にも核心的な魅力の要素として作用するように予測される。四つ、韓國を含めた各國や地域は旣存の觀光魅力性を正確に評價し、感情的態度に集中するべきか、認知的な態度に集中するべきか、そうでなければ調和するべきかについて選擇する必要があるだろう。感情的態度は情緖的側面が强いし、認知的態度は信念及び意見であるから理性的側面が强い。そして、觀光商品が高沒入(high involvement)の商品であるのを考える時、認知的態度に比重を多少は多く置くのがよいであろう。觀光資源開發の方向決定の時にも、認知的態度をよりたくさん考慮した選擇がその觀光目的地の生命力を長く保つように考えられる。假說の2 の場合、感情的態度と認知的態度のすべてが觀光行動意圖に有意な影響を及ぼすことに分析された。このような結果は大體、態度が行動意圖に影響を及ぼすという先行硏究結果と一致するのである。從って、日本は定期的に觀光態度及び觀光行動意圖を分析しながら行動(購買)につながらせられる方案を摸索する必要があることが示唆されるのである。

14

일본 호텔 종사원의 감정부조화 발생 원인에 관한 연구

최금진

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.235-254

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As the fact that in service industry, interaction between service-providers and customers affects quality of their service is observed, the importance of frontline employees' management of emotional expression has been recognized. There have been studies on a psychological state experienced in the emotional labor process. However, the relationship between the factors resulting in such a psychological state and a consequent emotional dissonance has not been examined. This study used CIT to classify the factors in emotional dissonance hotel frontline employees underwent. Empirical research was carried out using those classified criteria to find five main factors and seventeen sub-item in emotional dissonance of hotel employees.

15

부산과 교토의 중소기업 경영혁신 성공사례 분석

김창대

한국일본근대학회 일본근대학연구 제17집 2007.08 pp.255-270

※ 원문제공기관과의 협약기간이 종료되어 열람이 제한될 수 있습니다.

This paper reviews briefly some definitions and cases of management innovation which would be helpful in innovating SMEs' business affairs. Reflecting the result of this review, cases of SMEs' management innovation in Busan and Kyoto are investigated to derive some characteristics of management innovation in these regions which contain the regional unique culture factors. The procedure of management innovation for SMEs in these regions is introduced and some remarks are also given.

 
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