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이용수:6회 무라카미 류의 『마지막 가족』 고찰
동일어문학회 동일어문연구 제24집 2009.02 pp.51-68
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国際化、情報化の流れを受け、韓国では最近通訳・翻訳教育を行う数多くの大学院、または関連の学部が新たに開設されている。そこでは、様々な翻訳の講義がおこなわれているが、その目的は、学生たちがよりレベルの高い翻訳ができるよにすることである。そこで重要なひとつの柱となるのが、翻訳評価である。完成した翻訳のできがどうかを評価するという意味で翻訳の最後のプロセスであると同時に、 次の翻訳教育を行うための土台となるという点ではスタートとも言える。翻訳そのものが単純な作業ではないので、それを評価することも至難の作業となるが、本稿では、翻訳評価の基準作りの方策を探ってみた。
이용수:5회 한일 국어교과서의 전래동화 교재 연구
동일어문학회 동일어문연구 제13집 1998.02 pp.97-114
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이용수:5회 日本語에 있어서 인사행위에 따른 인사말의 차이 - 사죄, 의뢰, 감사의 표현을 中心으로 -
동일어문학회 동일어문연구 제7집 1992.02 pp.155-179
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이용수:5회 영문학에 대한 한국과 일본의 번역전략이 등장인물의 관계에 미치는 영향 - 펄벅의[대지]에 대한 transitivity분석을 중심으로 -
동일어문학회 동일어문연구 제22집 2007.02 pp.61-80
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Holidayの機能文法は、言語のコミュニケーションプロセスの中で機能に焦点を当てている。機能文法には現実認識や内的・外的経験を表現する理念構成的機能、聞き手と話し手の関係を表す対人的機能、そして上記の二つの機能を合わせて発話内容に脈絡を提供する談話構成的機能の3つに分けられる。このうち、理念構成的機能は、他動性の選択によってその意味の役割が異なってくる。我々の現実 は機能文法で動詞を通じてプロセスとして現れる。すなわち、現実はプロセスであり、そのような相違な種類のプロセスは、他動性を通じて具体的に記述される。transitivity systemでもっとも中核要素となるのは1)process 自体, 2) processのなかでも人物や物 (participant), 3) processと関連した状況(circumstances) であり、これは話者や書き手の選択要素となる。本稿では、パール・バック作の大地の英語原文と韓国語対訳本、日本語翻訳本、8つの出版会社から出版された韓国語翻訳本をtransitivityの枠組みのなかで分析することにより、登場人物間の関係やキャラクターの性格などに変化があるかどうかを調べてみたいと思う。Holidayの機能文法が 英語を中心に体系化されているだけに英語原典が日本と韓国でそれぞれどのように翻訳されたかをみるため、大地を分析対象とした。さらに、大地は中国を背景にする小説であるため、登場人物間の関係(特に儒教関係)が明確に現れている。そ のため、東西の理念構成的機能がtransitivity shiftを通じて変わってくる可能性が濃いと推論できる。
이용수:4회 現代日本語의 띄어쓰기 역할에 관한 고찰 -띄어쓰기에 대한 漢子의 역할을 中心으로-
동일어문학회 동일어문연구 제4집 1989.02 pp.37-46
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이용수:4회 三浦綾子의 작품에 나타난 <원죄>와 <용서>에 관한 小考 - 『氷点』과 『續氷点』을 중심으로 -
동일어문학회 동일어문연구 제13집 1998.02 pp.69-96
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