Earticle

현재 위치 Home

Issues

한국일본학회 학술대회

간행물 정보
  • 자료유형
    국제학술대회
  • 발행기관
    한국일본학회 [Korea Association Of Japanology]
  • 간기
    반년간
  • 수록기간
    1974 ~ 2026
  • 주제분류
    인문학 > 일본어와문학
  • 십진분류
    KDC 913 DDC 952
한국일본연구단체 제8회 국제학술대회 (한국일본학회 제99회) (67건)
No

일반학술발표 및 분과별 학술심포지엄

31

양키 문화와 록음악

이석

한국일본학회 한국일본학회 학술대회 동아시아의 평화와 3・1 운동 2019.08 pp.169-172

※ 기관로그인 시 무료 이용이 가능합니다.

4,000원

32

4,000원

한국일본학회 기획 초청강연 및 분과별 학술발표

33

4,200원

安倍政権は、中国の「一帯一路」構想を念頭に「自由で開かれたインド太平洋戦略」を掲げており、インド太 平洋地域における開発協力と海洋安全保障協力を結びつけようとする。その後、ドランプ米政権の「アメ リカ・ファースト」への不安、日中関係の改善、インドやASEAN諸国の対中配慮などの要因で、安倍政権 は、その「戦略」を「構想」に切り替えたと同時に、第三国市場における日中協力枠組みを立ち上げた。それ にしても、安倍政権は、「政経分離」あるいは「硬軟両用」の考えで、中国の脅威を念頭に多国間安全保障協 力の強化に取り組んでいくような姿勢をうかがわせる。

34

4,000원

35

3,000원

36

4,000원

37

4,000원

40

4,000원

(1) 国際関係は、国家行動の調整に関わる全過程と考えられる。その場合、具体的には、国家間で行われる各 種交渉で国益が顕在化する。1) (2) 国益は、国益確保に向けて努力する者の立場によって定義されうる。経験的には、政府内の各省が利益と認識 するもの、個別業界の利益、企業のビジネスに関わる利益などの調整の結果生ずる混合物であるともいえ る。 (3) 経済界は、企業の利益を国民経済の観点から代弁しつつ国際関係のアクターのひとつとなりうる。企業の 利益確保に起因して経済界から表出される論点は、国民経済の観点から一種のスクリーニングがかけら れ、一義的には、個別企業の利益からは離脱する。結果的に最も中立的に純化された国益を経済界の行動 が体現することも可能性としてありうる。 (4) 国際関係の現状にあって、経済界は、経済問題のみならず外交安全保障にも関心を抱かざるをえない。本 稿では、国際関係におけるアクターとしての経済界の動きを‟経済界外交”と規定し分析する。これによ り、当該問題をめぐる国益の一側面を経済界の視角から明らかにできる。また、国家の本質的属性の一側 面に接近し明らかにすることにつながる。 (5) 上記検討を踏まえると、‟経済界外交”を支える国家間の対話経路の確保の重要性が浮き彫りになる。必然 的に、国家間の対話経路の維持を担う者としての通訳翻訳者の不可欠性が改めて判然とする。さらに、日 韓間の相互理解を深化、充実させる必要に迫られる現状にあって、日韓通訳翻訳者が持つ可能性への期待 はますます大きくなる。

43

4,900원

44

3,000원

45

4,000원

47

4,000원

50

4,000원

53

4,000원

60

재일코리안 문학과 <제주4.3사건>

김민애

한국일본학회 한국일본학회 학술대회 동아시아의 평화와 3・1 운동 2019.08 pp.332-337

※ 기관로그인 시 무료 이용이 가능합니다.

4,000원

 
1 2 3
페이지 저장