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【日本語學】

日韓大學生の對人コミュニケーション行動比較- ポライトネス・ストラテジーに焦点を当てて -
일한대학생の대인コミュニケーション행동비교- ポライトネス・ストラテジーに초점を당てて -

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  • 발행기관
    단국대학교 동아시아인문융복합연구소(구 단국대학교 일본연구소) 바로가기
  • 간행물
    일본학연구 KCI 등재 바로가기
  • 통권
    제23집 (2008.01)바로가기
  • 페이지
    pp.139-1359
  • 저자
    辛昭靜
  • 언어
    일본어(JPN)
  • URL
    https://www.earticle.net/Article/A68266

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원문정보

초록

일본어
本硏究では、「發表が予定されている授業を欠席しなければならない」という狀況を設定し、それを先生に手紙(メモ)で伝えるという同一條件を提示して、日韓大學生の對人コミュニケーション行動をポライトネス・ストラテジーの觀点から分析してみた。
その結果、以下のことがわかった。
① 日本人大學生も韓國人大學生もポジティブ・ポライトネス・ストラテジーよりはネガティブ・ポライトネス・ストラテジーをより多く採用している点では共通していた。このことは、兩者とも發表が決まっている授業を欠席する行爲は相手(先生)の「フェイス侵害度」が高いと見積もった結果によるものと分析できる。
② 兩者の比較で、ポジティブ・ポライトネス・ストラテジーの使用においてはほとんど違いが見られなかったが、ネガティブ・ポライトネス・ストラテジーの使用においては違いが見られた。
③ 兩者の見積もった「フェイス侵害度」へのRx(ある特定の文化の中でどのぐらい相手に負荷をかけると見なされているかという「行爲(x)が相手にかける負荷度(R)」)の影響にはほとんど差が見られなかった。
④ 異なる文化間でのポライトネス・ストラテジーを比較する際には、ネガティブ・ポライトネス・ストラテジーを使うか、それともポジティブ・ポライトネス・ストラテジーを使うかに焦点を当てることも大事だが、同じネガティブでもその具体的なストラテジーの內容が異なることに注意を向ける必要があることが示唆された。

목차

Ⅰ.はじめに
 Ⅱ. 對人コミュニケーションにおけるポライトネス・ストラテジー
 Ⅲ. 硏究の目的
 Ⅳ. 調査の槪要
  1. インフォーマント及び調査實施時期
  2. 調査方法
 Ⅴ. 結果と考察
  1. ネガティブ・ポライトネス・ストラテジー
   1-1 メモに對する說明と謝罪
   1-2 欠席に對する謝罪
  2. ポジティブ・ポライトネス・ストラテジー
   2-1 欠席の理由說明
   2-2 今後の對策の提示
   2-3 相手の安否を氣遣う表現
 Ⅵ. まとめと課題
 【參考文獻】
 <要旨>

키워드

이문화コミュニケーション 대인コミュニケーション フェイス침해도 intercultural communication interpersonal communication degree of face threatening positive politeness strategic negative politeness strategic 異文化コミュニケーション 對人コミュニケーション フェイス侵害度 ポジティブ・ポライトネス・ストラテジー ネガティブ・ポライトネス・ストラテジー

저자

  • 辛昭靜 [ 신소정 | 韓國外國語大學校外國語硏修評価院 責任硏究員, 日本語敎育 ]

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

간행물 정보

발행기관

  • 발행기관명
    단국대학교 동아시아인문융복합연구소(구 단국대학교 일본연구소) [Institute for Convergent Humanities in East Asia (ICHEA)]
  • 설립연도
    1995
  • 분야
    인문학>일본어와문학
  • 소개
    일본연구소는 일본의 언어, 문학, 역사, 정치, 경제 등 인문, 사회과학의 제 분야에 관한 종합적인 연구를 통해 한국에서의 일본연구의 발전에 기여함을 목적으로 한다.

간행물

  • 간행물명
    일본학연구 [The Journal of Japanese Studies]
  • 간기
    연3회
  • pISSN
    1598-737X
  • eISSN
    2465-8448
  • 수록기간
    1997~2026
  • 등재여부
    KCI 등재
  • 십진분류
    KDC 730 DDC 492

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