【日本語學】
일본인과 親子-사전의 표제어 분석을 중심으로-
일본인과 친자-사전의 표제어 분석을 중심으로-
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- 발행기관
- 단국대학교 동아시아인문융복합연구소(구 단국대학교 일본연구소) 바로가기
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- 간행물
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일본학연구
KCI 등재
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- 통권
- 제22집 (2007.09)바로가기
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- 페이지
- pp.129-150
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- 저자
- 吳美善
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- 언어
- 한국어(KOR)
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- URL
- https://www.earticle.net/Article/A68243
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원문정보
초록
- 일본어
- 『大辭林第二版』・『デイリー新語辭典+α』と『廣辭苑』第一版~第五版での家族に關わる見出し語を中心に日本における<親子>に對する基本認識及び意識変化を分析した結果、次のような內容がまとめられた。
一、基本的な家族構成員は「夫婦」「親子」「兄弟」、<血緣關係>における法定血族などの血族範囲の変化、<血族關係>から<姻族>をも含む<親族關係>への家族成立條件の変化など、語釋からは<血緣關係>は家族成立條件の一つであり、<血緣關係> だけで家族が成立するのではないという家族の成立條件と家族構成員に關するものがまとめられる。
一、「親子」の語釋と子見出しでは親子關係の成立や仮想の親子關係など、<親子關係の認定>に關する說明が主であり、家族構成員としての親子は示されていない。家族構成員として親子は「家族」の語釋にて示される。「親子」及び「家族」の語釋における人間の親子關係には、<血緣關係>という從來の成立條件がそのまま提示されており、いわゆる<生殖醫療>の發達から現われた非配偶者間の体外受精や代理母などこれまでになかったタイプの出産の類型は反映されていない。
一、「親」は親子關係、根源、大きいもの、中心(的な役割)、發起人、祖先などの意味特徵を持つ。人間の親子關係の場合、「親」は「實父母・養父母の總称」であり、「親子」とは異なり、<非血緣關係>が含まれている。「親+@」では親・子・祖先・親子・仮想の親など多樣な主体による親子關係が見られ、その內<子>が主体になる場合は<子が@している(していない)樣><子が@する)しない)こと>という意味を表わす。
「@+親」は<仮想の親>を表わすものが大部分を占めているが、これは「親代わり」「親子成り といういわゆる 擬制親族 を命名 成人式 結婚式など人間の成長とともに行われる<行事>、出産・授乳などの<出生>、<養育>などに關わる仮想の親を具体的に提示するものである。
一、「子」は親子關係、年少、派生・從屬、若さ、愛称、女性などの意味特徵を持ち、接尾語としても用いられる。「子+@」では親・子・祖先・親子・仮想の親・仮想の子など多樣な主体による親子關係が見られ、その內<親>が主体になる場合は<姙娠․出産><育兒><子との關係><子の有無>などの意味を表わす。「@+子」は<人>と意味が擴大し<@している人><@狀態の人><@に当たる人>などの意味を表わす見出
し語が多く、その主体が女性の場合は<若さ>、子供や小さなものの場合は<愛称>の意味を帶びることもある。
목차
Ⅰ. 들어가기
Ⅱ. <혈연관계>와 <친족관계>
Ⅲ. 「親子」
Ⅳ. 「親」
Ⅴ. 「子」
Ⅵ. 맺음말
【參考文獻】
<要旨>
키워드
일본어사전
변화
가족
가족구성원
친자
親. 친
자
Japanese dictionaries
changes
kazoku
members of family
oyako
oya
ko
日本語辭典
變化
家族
家族構成員
親子
子
저자
-
吳美善 [ 오미선 | 경희대학교 교수, 일본어학 ]
간행물 정보
발행기관
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- 발행기관명
-
단국대학교 동아시아인문융복합연구소(구 단국대학교 일본연구소)
[Institute for Convergent Humanities in East Asia (ICHEA)]
- 설립연도
- 1995
- 분야
- 인문학>일본어와문학
- 소개
- 일본연구소는 일본의 언어, 문학, 역사, 정치, 경제 등 인문, 사회과학의 제 분야에 관한 종합적인 연구를 통해 한국에서의 일본연구의 발전에 기여함을 목적으로 한다.
간행물
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- 간행물명
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일본학연구
[The Journal of Japanese Studies]
- 간기
- 연3회
- pISSN
- 1598-737X
- eISSN
- 2465-8448
- 수록기간
- 1997~2026
- 등재여부
- KCI 등재
- 십진분류
- KDC 730 DDC 492
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