現地 語學硏修를 通한 日本語 體驗學習
The Japanese Experience Learning through the Language Study Abroad in Japan
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간행물
일본학보
KCI 등재
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통권
제86권 (2011.02)바로가기
페이지
pp.109-119
저자
李炳萬
언어
한국어(KOR)
URL
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초록
일본어
2005年から現在まで本大学の日本語科の学生40人に毎年の夏季休みを利用して日本研修を行っている。本稿ではこの研修についてまとめたもので、この研修は、学生たちの専攻に対する動機付与、現場感覚を身につけると同時に専攻である日本語力を向上させ、グローバル時代に敵した能力と実戦感覚を併せ持つ、社会が求める人材を育つのがその目的であった。 この研修の成果として、日本という異文化に対する理解や日本語や日本人に対する恐怖心の解消、専攻授業に対する自信感などが挙げられる。即ち、研修に参加した学生には研修に参加できなかった学生に比べ、授業中や学内生活の中で積極的な姿勢をみせたり、日本人の先生により多くの会話をしたがる学生が増えたのが目に見えるほどだった。 本大学の研修は長年のノーハウを生かしてより限られた時間により効率的な研修を目指していろいろな工夫をしてきたが、その一環として事前の「Wab會議」における相互交流と「サバイバルミッションゲーム」を通した学生の参加を実現していることである。姉妹校との交流を活性化させ、研修の効果を極大化させるためには、まず、両校の学生同士の距離感を無くし、積極的に交流に望むことなのだから、Wab會議を通して友だちになれるように働きかけたのが研修を成功させた理由の一つであった。もう一つは、過去の研修で、学生たちはグループ活動のとき、自ら積極的に動かず、日本語が上手な学生に頼ってしまう傾向をみせたので、これを何とか解決しなければ、せっかくの研修が日本人と話すチャンスもなく終わってしまうことであった。それを極服するためにサバイバルミッションゲームをし、語学力が足りなくても一人で課題を遂行していけば、人に頼らずに、日本人と対話ができ、自信感を持つだろうと思って行ったが、研修が終わってからいちばん効果のあるプログラムとして選ばれた。研修には学校からの多くの支援がなければならない。これからも多くの学生が参加してより効果的な研修を作って行きたい。
목차
要 旨 1. 머리말 2. 現地 語學硏修의 必要性 3. 先行硏究의 檢討 4. 事前 Wab會議 및 語學硏修 4.1 語學硏修 準備 4.2 Wab會議를 通하여 事前 交流 4.3 日本 現地 語學硏修 進行過程 4.4 事前 Wab會議의 効果 4.5 서바이벌 미션게임 5. 語學硏修의 成果 및 課題 6. 맺음말 参考文献
키워드
Wab會議
語學硏修
異文化コミュニケーション
サバイバルミッションゲーム
저자
李炳萬 [ 이병만 | 漢陽女子大學 日語通譯科 助敎授 日本語學 ]
간행물 정보
발행기관
발행기관명
한국일본학회
[Korea Association Of Japanology]
설립연도 1973
분야 인문학>일본어와문학
소개 본 한국일본학회는 일본관련 학회로는 1973년에 한국 최초로 성립되어 2015년 3월 현재 가입회원수 기준 1000여명에 달하는 방대한 학회로 발전하였다. 본 학회는 일본어학 및 일본학은 물론,일본의교육,사상,역사,민속 등 일본학 전반에 걸친 연구와 한일간의 일본학 전반에 걸친 비교 연구를 대상으로 하는 학회로서 회원들의 연구기회 제공과 정보의 교류를 주된 목표로 하고 있다. 분회 발표를 포함하여 매년 20회 가까운 학술발표회와 국제학술대회를 개최 함으로서 발표 기회의 제공과 함께 회원 상호간의 친목 도모의 장으로도 활용하며 건전한 학회발전을 지향하고 있다.
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간행물명
일본학보
[The Korean Journal of Japanology]
간기 계간
pISSN 1225-1453
수록기간 1973~2026
등재여부 KCI 등재
십진분류 KDC 913 DDC 952
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