ソンディ·テスト活用と広がり - 高齢者を対象としたコラージュ療法との組合せ -
-
- 발행기관
- 한국아동발달지원연구소 바로가기
-
- 간행물
-
임상미술심리연구
바로가기
-
- 통권
- 제2권 제1호 통권 2호 (2012.06)바로가기
-
- 페이지
- pp.109-128
-
- 저자
- 松原 由枝, 進藤 彩, 西村 知香
-
- 언어
- 일본어(JPN)
-
- URL
- https://www.earticle.net/Article/A309019
※ 기관로그인 시 무료 이용이 가능합니다.
5,500원
원문정보
초록
- 일본어
- 本研究は,複雑な深層心理の力動を客観的に把握することができる投映法心理検査のソン ディ・テストと,芸術療法として広く用いられているコラージュ療法を組み合わせて,高齢 者の深層心理にどのような変化が生じたかを事例研究法を用いて多角的にとらえた。コラー ジュ作品には死へと準備を向けていることが表現されていたが,ソンディ・テスト結果には 生に対する強い執着が現れていた。このことから,高齢者は生と死というアンビバレンスを 抱えながら,それでもなお生きたいという人間の根源的ともいえる欲求をいだいていること が明らかとなった。高齢者は,これまでの人生の再現と人生の後始末をコラージュによって 表現しており,高齢者コラージュ作品に対する新しい見解を見出すに至った。さらに,ソン ディ・テスト結果によりそれらを裏打ちすることが可能となった。コラージュ療法ならびに ソンディ・テストを用いる際は,その場でのフィードバックをすることで高齢者の自己洞察 ならびにコラージュ,ソンディ・テストの治療的効果にさらなる貢献ができると考えられる ため,今後の研究課題としたい。さらに,コラージュ療法とソンディ・テストを用いて高齢 者の深層心理を理解すべく,国際比較を行うなど研究を発展させていきたいと考えている。
목차
일문초록
I. 問題と目的
II. 硏究方法
1. 對象
2. 調査時期
3. 道具
4. 實施方法
5. ソンディ·テストの分析方法
6. コラ-ジュ分析方法
III. 結果
1. 事例(Bさん-脳出血を起ニし,身體が不自由になった女性)
IV. 考察
1. 事例考察
2. コラージュ作品の特徴
3. ソンディ・テスト結果の特徴
4. ソンディ・テストとコラージュ療法の組み合わせ
V. 總括および今後の展望
引用·參考文默
저자
-
松原 由枝 [ 川村学園女子大学 ]
-
進藤 彩 [ ストレスケアつくばクリニック ]
-
西村 知香 [ 川村学園女子大学心理相談センター ]
간행물 정보
발행기관
-
- 발행기관명
-
한국아동발달지원연구소
[The Korea Developmental Supporting Center]
- 설립연도
- 1988
- 분야
- 사회과학>심리과학
- 소개
- 순조롭게 발달되지 못하여 주위로부터 소외되어 있는 장애아동과 청소년 및 그 가족들에게 앞날에 대한 희망과 용기를 가지고 살아갈 수 있도록 도와주고, 특히 장애아동 및 청소년의 치료교육과 상담에 대한 많은 연구를 통하여 그들의 재활 및 복지향상에 기여하고자 한다.
간행물
-
- 간행물명
-
임상미술심리연구
[The journal of clinical art psychotherapy]
- 간기
- 연3회
- pISSN
- 2234-2982
- 수록기간
- 20111230~2025
- 등재여부
- KCI 등재
- 십진분류
- KDC 650 DDC 700
이 권호 내 다른 논문 / 임상미술심리연구 제2권 제1호 통권 2호
함께 이용한 논문 이 논문을 다운로드한 분들이 이용한 다른 논문입니다.
0개의 논문이 장바구니에 담겼습니다.