中国の外国語大学における日本語専攻のカリキュラムの現況と分析 - 国家的特色のある日本語学科を中心に -
The curriculum of Japanese major at the ForeignStudies University in China
-
- 발행기관
- 한일일어일문학회 바로가기
-
- 간행물
-
한일어문논집
바로가기
-
- 통권
- 제18집 (2014.05)바로가기
-
- 페이지
- pp.155-185
-
- 저자
- 席娜, 鄭起永
-
- 언어
- 일본어(JPN)
-
- URL
- https://www.earticle.net/Article/A234427
※ 기관로그인 시 무료 이용이 가능합니다.
7,200원
원문정보
초록
- 일본어
- 21世紀に入り、中国でも、韓国でも日本語専攻の人材養成は新たな課題となった。今は日本語人材の知識構造に対して、しっかりした語学力と充実した教養知識及び実用的専門知識が求められるようになっている。大学がこのような社会からの要望にうまく対応するために、より充実した日本語教育とそれに係わるカリキュラム体系の構築、及び提供が必要であると言える。従って、本稿では国家的特色のある日本語学科を中心に、中国の外国語大学における日本語専攻のカリキュラムの現況と分析について検討する。中国の大学における日本語専攻のカリキュラムの充実と合理化及び教育水準の向上を図っていくことを目的とする。また、今後の韓国の大学における日本語専攻のカリキュラムのあり方に参考になればと思う。本稿では中国の4年制外国語大学11校の中で北京外国語大学、北京第二外国語学院、上海外国語大学、天津外国語大学、大連外国語学院5校における日本語専攻のカリキュラムを研究対象とする。国家的特色のある日本語学科の現行のカリキュラムを取り上げ、科目名、学期、単位を分析対象とし、カリキュラムの構造と内容を中心に考察した上、現行のカリキュラムの全体的な検討を行う。更に、中国の外国語大学における日本語専攻のカリキュラムを充実改善する方向性を提案する。
목차
1. はじめに
2. 研究の対象
3. 研究の方法
4. 現行のカリキュラムの構造と内容
5. 現行のカリキュラムの全体的な検討
6.おわりに
参考文献
초록
키워드
日本語専攻、カリキュラム、構造、内容、検討
저자
-
席娜 [ 석나 | 中国天津外国語大学日語学院講師 ]
-
鄭起永 [ 정기영 | 中国天津市河西区馬場道117号天津外国語大学日語学院 ]
간행물 정보
발행기관
-
- 발행기관명
-
한일일어일문학회
[The Japanese Language and Literature Association of Hanil]
- 설립연도
- 1996
- 분야
- 인문학>일본어와문학
- 소개
- 본 학회는 일본과 관련된 학문, 즉 일본어학, 일본어교육학, 일본문학, 일본학등의 학문을 연구하는 연구자들의 연구활동과, 친목을 도모하며 상부상조하는 것을 목적으로 설립하였다.
간행물
-
- 간행물명
-
한일어문논집
[Journal of Japanese Language and Literature]
- 간기
- 연간
- pISSN
- 2005-2332
- 수록기간
- 1997~2014
- 십진분류
- KDC 730 DDC 492
이 권호 내 다른 논문 / 한일어문논집 제18집
함께 이용한 논문 이 논문을 다운로드한 분들이 이용한 다른 논문입니다.
0개의 논문이 장바구니에 담겼습니다.