日本語敎育에 있어서 J-pop1)을 利用한 學習指導 方案
日本語敎育におけるJ-popを利用した學習指導の方案
일본어교육에 있어서 J-pop1)을 이용한 학습지도 방안
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- 발행기관
- 단국대학교 동아시아인문융복합연구소(구 단국대학교 일본연구소) 바로가기
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- 간행물
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일본학연구
KCI 등재후보
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- 통권
- 제18집 (2006.04)바로가기
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- 페이지
- pp.177-201
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- 저자
- 崔聖坤
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- 언어
- 한국어(KOR)
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- URL
- https://www.earticle.net/Article/A18008
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원문정보
초록
- 일본어
- 日本語の學習の最大の目的は、聞くこと、讀むこと、書くこと、意思疏通の能力(四技能)、そして日本の文化を理解することである。本硏究では、日本語の學習における歌の敎育的價値を、學習者の聞くこと、讀むこと、書くこと、話すこと、文化理解的 側面からJ-popの敎育的價値及びその效果について理論的な考察を行った。
まず、聽解學習の敎育的價値を最大限にあげるための學習方法及び歌の選定の基準の考察を行った。歌を導入して聽解學習の效率を高めるためには、ただメロディを聞いてその發音と單語を聞く練習を行うだけでなく、歌を通して作家が傳達しようとする內容を把握することも必要である。以上のをふまえ『素敵な誕生日』のようなスタイルの歌が、もっとも好ましいと判斷し、この歌を選定した。
次に、讀解學習は歌詞をみて一般的な文章と同樣に讀む能力のみならず、歌詞を讀みその內容を正確かつ簡潔に要点を把握できる能力を伸ばす方向へ促すことが重要であると考え『3人の寫眞』のようなスタイルの歌を選定した。次に、會話學習において、歌は何よりも會話練習をすることにおいて、實際の會話での感覺を最大限に生かし、樂しく練習をすることが出來る曲であり、歌で覺えた歌詞をそのまま、實際の會話の中で使用することが出來る內容で構成されたものが望ましいと考える。以上をふ
まえた上で『夢の中へ』がもっとも適していると判斷し選定した。
最後に、文化理解學習活動においては、敎育的價値を效果的に推し進めるために、歌の選定において、言語學的側面に重点を置くよりは、日本を理解するためには、日本語をより學びたいという學習動機を誘發する必要があると思う。以上をふまえた上で『マジで戀する五秒前』を選定した。
以上のように、日本語學習において歌を導入する場合には、5つの側面から學習指導法案及び敎育的價値を全て考慮しなければならない。
목차
Ⅰ. 序論
1. 硏究目的
2. 先行硏究 檢討
Ⅱ. 本論
1. 듣기
2. 읽기
3. 말하기
4. 쓰기
5. 문화이해
Ⅲ. 結論
저자
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崔聖坤 [ 최성곤 | 한국외국어대학교일본어과강사, 일본어학 ]
간행물 정보
발행기관
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- 발행기관명
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단국대학교 동아시아인문융복합연구소(구 단국대학교 일본연구소)
[Institute for Convergent Humanities in East Asia (ICHEA)]
- 설립연도
- 1995
- 분야
- 인문학>일본어와문학
- 소개
- 일본연구소는 일본의 언어, 문학, 역사, 정치, 경제 등 인문, 사회과학의 제 분야에 관한 종합적인 연구를 통해 한국에서의 일본연구의 발전에 기여함을 목적으로 한다.
간행물
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- 간행물명
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일본학연구
[The Journal of Japanese Studies]
- 간기
- 연3회
- pISSN
- 1598-737X
- eISSN
- 2465-8448
- 수록기간
- 1997~2026
- 등재여부
- KCI 등재
- 십진분류
- KDC 730 DDC 492
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