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일본드라마ㆍ영화에 대한 한국대학생의 이미지 양상
日本のドラマㆍ映畵に對する韓國の大學生のイメジの樣相
일본のドラマㆍ영화に대する한국の대학생のイメジの양상

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  • 발행기관
    단국대학교 동아시아인문융복합연구소(구 단국대학교 일본연구소) 바로가기
  • 간행물
    일본학연구 KCI 등재후보 바로가기
  • 통권
    제17집 (2005.10)바로가기
  • 페이지
    pp.99-120
  • 저자
    김광태, 김준숙
  • 언어
    한국어(KOR)
  • URL
    https://www.earticle.net/Article/A17981

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원문정보

초록

일본어
韓國國內に入っている日本のドラマㆍ映畵は主に男女のラブストリを描いた內容が多く、韓國國內での日本の大衆文化の受容者が主に20代であるという觀点から本稿では大學生を對象として、日本ドラマㆍ映畵のイメジの樣相に對して調べて見た。
文化的背景がお互いに違う韓國と日本との間において円滑な相互の文化受容がなされるためにはそれぞれの國における文化的背景の特徵に根差したそれぞれの文化と言語行動の樣相を洞察する必要がある。
韓日兩國の言語行動が最もよく理解でき兩國の文化を多くの人に一番短期間に知らせることのできる手段は大衆メディアである。
その中でも特に兩國の文化や言語行動を明確に把握できる大衆メディアはテレビドラマ․映畵であると言え、これは韓日兩國を知る上でとても良い資料であると言える。
本稿では、日本文化の中でも特に最も關心が持たれているドラマㆍ映畵において、日本訪問の經驗がある者と經驗がない者との交差分析を通して、日本ドラマㆍ映畵のイメジ、日本人のイメジとイメジの變化、日本人の言語行動のイメジ、日本ドラマ․映畵に對する欲求、今後の韓日關係に關して考察して見た。
この考察を通して全面的な日本文化の開放に備えてより正確な日本の文化及び日本人の言語行動について理解させることのできる方案を模索するのに必要な資料を提供することが本稿の目的である。
グロバル時代を迎えて日本の文化を受け入れなければならないのであれば、そして日本のドラマや映畵を通して日本に接しなければならないのであれば、日本日本人について正しく把握することで韓日兩國の文化やお互いの心の奧底にある內面的な考え方を理解するようになるであろうし、このことを通して韓日間の眞の相互の文化受容が成されるようになるであろう。

목차

Ⅰ. 머리말
Ⅱ. 조사결과의 분석 
  2.1. 일본드라마ㆍ영화의 인상 
  2.2. 일본인에 대한 의식과 의식변화
  2.3. 일본인의 언어행동의 인상 
  2.4. 일본드라마ㆍ영화에 대한 욕구
Ⅲ. 맺음말

저자

  • 김광태 [ 한서대학교 일본학과 교수, 일어학 ]
  • 김준숙 [ 천안대학교 어문학부 부교수, 일어학 ]

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

간행물 정보

발행기관

  • 발행기관명
    단국대학교 동아시아인문융복합연구소(구 단국대학교 일본연구소) [Institute for Convergent Humanities in East Asia (ICHEA)]
  • 설립연도
    1995
  • 분야
    인문학>일본어와문학
  • 소개
    일본연구소는 일본의 언어, 문학, 역사, 정치, 경제 등 인문, 사회과학의 제 분야에 관한 종합적인 연구를 통해 한국에서의 일본연구의 발전에 기여함을 목적으로 한다.

간행물

  • 간행물명
    일본학연구 [The Journal of Japanese Studies]
  • 간기
    연3회
  • pISSN
    1598-737X
  • eISSN
    2465-8448
  • 수록기간
    1997~2026
  • 등재여부
    KCI 등재
  • 십진분류
    KDC 730 DDC 492

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