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고대건축의 기초공법 연구
古代建築の基礎工法の硏究

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  • 발행기관
    한국전통문화대학교 한국전통문화연구소 바로가기
  • 간행물
    한국전통문화연구 바로가기
  • 통권
    제8권 (2010.12)바로가기
  • 페이지
    pp.67-85
  • 저자
    남시진
  • 언어
    영어(ENG)
  • URL
    https://www.earticle.net/Article/A141493

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원문정보

초록

일본어
百濟と新羅建築との基礎工法を比較すると、百濟建築基礎は堀壙版築基礎で、新羅建 築基礎はは堀壙積石基礎であるのをしれる。堀壙積石基礎は堀壙版築基礎より工力がす くなって、工事期間も短縮するのができる利點がある。 堀壙版築基礎で解る部分は版築の太さや固める棒の直徑も5㎝內外で、これは固める のに多くの人力が投入されたのを解る部分である。このような情性で工事をしたので、 まだ版築基礎が沈下した例はない。一方、堀壙積石基礎は積石が大きいのが30~40㎝ で、小さいのが10~20㎝ほどで、2~8層の固める工力が減るので工事期間や工力を減 るのができる。 古新羅時代の堀壙積石基礎は統一新羅時代に入って獨立積石基礎に發展し、もと多く の工力や工事期間を減させる劃期的な基礎工法に發展したのが解る。 このように、基礎工法の發展は長い間多くの經驗によって得るのができて、堀壙版築 基礎から堀壙積石基礎への變化は版築基礎と積石基礎とは荷重をうけるので別に差異が ないのを認知した後で變化したと思われる。構造物の基礎は何よりも安全性が保障され るべきで、單純に工力や工事期間の短縮という利點だけでは基礎工法の變化を期待する のはできない事だと思われる。 堀壙積石基礎から獨立積石基礎への變化は本当に劃期的な基礎工法だと言われる。工 力や工事期間の短縮面からみて、堀壙版築基礎と堀壙積石基礎と比較ができないほど多 くの工力や工事期間を減させる基礎工法である。だが、工力や工事期間の短縮に加え て、構造安全が檢證されるべきだ。これは現代工法のように實驗から得るのではなく、 長い間、多くの經驗によって得られる結果だと思われ、その時の寺刹造成の技術者たち の高い技術力を推察するのができる部分だと判斷される。

목차

Ⅰ. 머리말
 Ⅱ. 기초란?
 Ⅲ. 기초의 유형
 Ⅳ. 맺는말
 抄錄

키워드

기초공법 굴광판축기초 굴광적석기초 독립판축기초 독립적석기초 基礎公法 堀壙版築基礎 堀壙積石基礎 獨立版築基礎 獨立積石基礎

저자

  • 남시진 [ 南時鎭 | 국립문화재연구소 건축문화재연구실 ]

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

간행물 정보

발행기관

  • 발행기관명
    한국전통문화대학교 한국전통문화연구소 [The Korea National University of Cultural Heritage]
  • 설립연도
    2003
  • 분야
    인문학>역사학
  • 소개
    - 한국전통문화대학교 전통문화분야 연구지원 - 전통문화 및 문화유산 각 분야에 대한 연구 - 학술연구용역 등 비영리 사업 수행

간행물

  • 간행물명
    한국전통문화연구 [The Journal of Cultural Heritage]
  • 간기
    반년간
  • pISSN
    1598-9097
  • 수록기간
    2003~2025
  • 등재여부
    KCI 등재
  • 십진분류
    KDC 911 DDC 951

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