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후치사 “에 대해서” “에 관해서” 및 그 관형형의 용법 고찰 - 초ㆍ중ㆍ고 국어 교과서를 중심으로 -
A study on the Differences in the Meaning and Usage of “~ey Tayhayse” “~ey Kwanhayse”and Their adnominal Counter-part

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  • 발행기관
    동북아시아문화학회 바로가기
  • 간행물
    동북아 문화연구 KCI 등재 바로가기
  • 통권
    제25집 (2010.12)바로가기
  • 페이지
    pp.113-131
  • 저자
    김선희
  • 언어
    한국어(KOR)
  • URL
    https://www.earticle.net/Article/A134947

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원문정보

초록

일본어
韓国の国定教科書(小、中、高の国語テキスト)を中心に、「ey Tayhayse」 「ey Kwanhayse」の用法の差をその連体表現である「ey Tayhan」 「ey Kwanhan」まで含めて、形態、頻度、意味․用法に分けて考察した。形態上の差は、「ey Tayhayse」「ey Tayhae」「ey Tayhayo」と「ey Kwanhayse」 「ey Kwanhae」 「ey Kwanhayo」はそれぞれ、もとの言葉の形(「ey Tayhayo」 「ey Kwanhayo」)とその縮約形(「ey Tayhae」「ey Tayhayse」、「ey Kwanhae」「ey Kwanhayse」)の関係であって、意味上の差はない。テキストという特性上、平叙文より請誘文の形で用いられやすい。  頻度上では、小学校の国語テキストでは、なるべくもとの言葉の形を使うようにという規則により、もとの言葉の形の「ey Kwanhayo」が圧倒的に用いられ、中․高校すなわち、学年が上がるにつれ、もとの言葉の形より縮約形が多く使われていた。また国定教科書に「ey Kwanhae」が殆んど用いられていない理由としては、テキストという特性上、請誘文の形で用いられたので、「ey Kwanhae」が用いられにくい。意味․用法上での差は、次のようである。 1) 「ey Tayhayse」と「ey Tayhan」は、述部に「心理関連表現(感情、感覚、姿勢、態度など)」を表す語と共起し、前の部分をある行為の対象(相手)として捉える「対象(相手)の用法」を持つ。この場合は、「ey Tayhayse」と「ey Tayhan」のみ用いられる。 2) 「法、協約」などの法律関係の語と共起する時と、「ey Kwanhayserameon」「~ey Kwanhanhan」のような定形化された形で用いられる時は、「ey Kwanhayse」「~ey Kwanhan」が用いられやすい。 3)述部に言語活動(言語表現)を表す語と思考活動(思考表現)を表す語がくるとき(「ey Tayhayse」 「ey Kwanhayse」「~ey Tayhan」 「~ey Kwanhan」いずれも用いられやすい。しかし、国定教科書の場合、「ey Tayhayse」 「ey Kwanhayse」は、純粋な言語活動․思考活動を表す語がくるときは「ey Kwanhayse」が用いられやすく、態度や姿勢が含まれる言語活動․思考活動を表す語がくるときは「ey Tayhayse」 が用いられやすくなっている。 3) 「ey Tayhayse」 「ey Kwanhayse」「ey Tayhan」 「ey Kwanhan」は、言語活動(言語表現)を表す語と思考活動(思考表現)を表す語と共起し、前の部分を話題(タイトル、内容)としてとらえる「話題(タイトル、内容)の用法」を持つ。この場合、前の部分の内容が具体的な内容であれば、「ey Tayhayse」と「ey Tayhan」が用いられやすく、包括的な内容であれば「ey Kwanhayse」と「ey Kwanhan」が用いられやすくなっている。 4) 「ey Tayhayse」と「ey Tayhan」は、元の語の意味特質が反映され、話題の範囲を制限、または縮める機能を持っており、「ey Kwanhayse」と「ey Kwanhan」も元の語の意味特質が反映され、関連性のある範囲まで拡大する機能を持っている。つまり、二つの表現いずれも元動詞との繋がりを持ちながら、後置詞としての独自の用法を持っていることが分かる。

목차

Ⅰ. 서론에
 Ⅱ. 선행연구 검토
 Ⅲ. 각 표현의 기능
  1. 형태상의 차이
  2. 빈도상의 차이
  3. 의미․용법상의 차이
 Ⅳ. 결론
 참고문헌
 논문초록

키워드

후치사 「에 대해서」 「에 관해서」 「에 대한」 「에 관한」 대상(상대)용법 화제(타이틀 내용) 용법 청유문 後置詞 「に対して」 「について」 「に関して」 「に対する」 「についての」 「に関する」、対象(相手)の用法、話題(タイトル、內容)んの用法、請誘文

저자

  • 김선희 [ Kim, Sun-Hee | 창원대학교 일어일문학과 교수 ]

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

간행물 정보

발행기관

  • 발행기관명
    동북아시아문화학회 [The Association of North-east Asian Cultures]
  • 설립연도
    2000
  • 분야
    복합학>학제간연구
  • 소개
    동북아시아 문화의 다양성과 정체성을 연구 토론하고, 지역내 문화 교류의 다양한 모습을 연구하고 문화변동의 큰 틀을 집적함으로써 우리 민족 문화 및 상대 민족의 문화적 터전을 이해하여 문화공동체적 특성을 계발하고 상호 관련성의 강화를 유도하는 학술활동을 통해 동북아시아의 문화발전에 이바지함.

간행물

  • 간행물명
    동북아 문화연구 [Journal of North-east Asian Cultures]
  • 간기
    계간
  • pISSN
    1598-3692
  • 수록기간
    2001~2026
  • 등재여부
    KCI 등재
  • 십진분류
    KDC 910 DDC 950

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