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일본근대사상 속의 ‘중국’ - 후쿠자와 유키치의 중국론을 중심으로 -
日本近代思想の中の‘中國’ - 福澤諭吉の中國觀を中心に -
간행물
日本思想
KCI 등재
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권호(발행년)
제21호 (2011.12)
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페이지
pp.229-249
저자
이기용
언어
한국어(KOR)
URL
https://www.earticle.net/Article/A306510
원문정보
초록
일본어
福澤諭吉(1835~1901)は、近代日本の最高の啓蒙思想家であり、19世紀中葉以降、韓日關係史にも大きい影響を及ぼした言論人であり思想家であった。福澤の主義、主張と思想は、日本の近代化に實に大きい影響を及ぼした。しかし、彼の‘西洋文明論’は、反儒敎主義と’脫亞論’を根本にすえ中国を蔑視し、侵略視して、日淸戰爭を始め日本を第2次世界大戦まで侵略戰爭の道へと先導した。敗戰後にも福澤の思想は、今だに日本の政界、學界、財界に大きい影響を及ぼしている。特に、日本の保守指導層の引き続く、中国、及びアジアに対する暴言は、福澤の思想によるところが多い。中国を蔑視し、侵略視した福澤の文明思想は、彼が高く評價される近代化の功勞以上に、これからも中国とアジアの平和、及び東アジア共同体の形成の爲にも、よりいっそう検討され、批判されなければならないと思うのである。
목차
Ⅰ. 머리말
Ⅱ. '서양문명론'과 중국
Ⅲ. 반유교주의와 중국
Ⅳ. ‘탈아론’과 중국
Ⅴ. 후쿠자와의 청일전쟁관
Ⅵ. 맺음말
<參考文獻>
要旨
저자
이기용 [ Kiyong Lee | 선문대학교 교수, 일본근대사상사 ]
참고문헌
자료제공 :
네이버학술정보
간행물 정보
간행물
日本思想
[일본사상]
간기
연3회
pISSN
1229-9235
수록기간
1999~2026
등재여부
KCI 등재
십진분류
KDC 153
DDC 181