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일본근세문학에서의 도시표상 - 에도 도시공간의 심상지리적 표상의 형성과정을 중심으로 -
日本近世文学における都市表象 - 江戸都市空間の心象地理的表象の形成過程を中心に -
간행물
日本思想
KCI 등재
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권호(발행년)
제17호 (2009.12)
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페이지
pp.3-31
저자
정형
언어
한국어(KOR)
URL
https://www.earticle.net/Article/A306455
원문정보
초록
일본어
本考察では、江戸を象徴する都市空間としての神社と寺院に注目し、それらの空間的な役割の内実を把握するために、それを文芸と芸能の場、信仰の場、余暇の場などに区分し、主として文学テキストを通してその具体的な様相を分析し、それを通して都市表象の形成過程の一端を明らかにしようとした。そして、具体的な分析方法としては、主として多様な文学テキストの事例と分析を通して、都市表相の形成過程を提示した。すなわち、最初に文芸・芸能の場は連歌と俳諧興行、落語と講釈の場所としての役割、二番目に江戸人の行動文化としての信仰の場は参拝、祈願、開帳の役割、三番目に余暇の場は富籤(宝くじ)、茶店、花見の役割などの分析を通して、江戸の都市空間の心象地理的表象の形成過程を具体的に提示した。紙面の制約上今回の考察では扱えなかった他の文学テキストの内容中にも、江戸の都市表象の具体像が表れている描写が頻出していることは言うまでもない。これらについてのより広範囲な調査と分析が補完されれば、より精緻な江戸都市表象の構造が明らかになるだろう。
목차
Ⅰ. 들어가며
Ⅱ. 신사와 사원의 공간적 역할
1. 문예, 예능의 장(場)
2. 신앙의 장(場) -에도인의‘행동문화’
3. 여가의 장(場)
Ⅲ. 맺음말
<参考文献>
要旨
저자
정형 [ Jhong Hyung | 단국대 교수, 일본문학ㆍ일본사상사 전공 ]
참고문헌
자료제공 :
네이버학술정보
간행물 정보
간행물
日本思想
[일본사상]
간기
연3회
pISSN
1229-9235
수록기간
1999~2026
등재여부
KCI 등재
십진분류
KDC 153
DDC 181