はじめに救済としての成仏と仏像 1. 救済へのプロセスと救済の場所、そして造像者の表象 2 人間と関わる仏像 3. 到彼岸への実践のための造形 おわりに日韓の造形における現実の人物像の不在 参考文献 要旨