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한국어와 일본어의 사죄행위 표현 연구 - 사회ㆍ문화 규범적 관점을 중심으로 -
A Study on Apologies of Koreans and Japanese – Focused on Social, Cultural and Normative points of view

  • 간행물
    언어학연구 KCI 등재후보 바로가기
  • 권호(발행년)
    제20권 3호 (2015.12) 바로가기
  • 페이지
    pp.1-22
  • 저자
    고영희
  • 언어
    한국어(KOR)
  • URL
    https://www.earticle.net/Article/A263095

원문정보

초록

일본어
本稿は,韓国人と日本人の謝罪表現を社会·文化的な規範の観点から考察したものである。従来研究では「ごめん」「すみません」「申し訳ない」のような定型的な謝罪表現の研究またはアンケート調査,談話完成テストなどの量的調査が主な研究であった。しかし、相互作用として謝罪行為は実際の謝罪談話を通して定型的な表現以外の発話にも注目し、謝罪表現の本質的なものをみるべきである。本研究は、日常生活の中で頻繁に起きそうな謝罪場面を提示し、ロールプレイを実施した。そして、ロールプレイの後にフォローアップ·インタビューも行った。得られた会話のデータを基に韓国人と日本人の謝罪行為を3つのストラテージを中心に分析してみた。その結果、①「直接謝罪は」、使用頻度数は日本人が韓国人より多かった。②「責任承認」は、韓国人も日本人も使用頻度率はほぼ同じだった。③「理由·弁解」は、韓国人が日本人より多かった。しかし、謝罪ストラテージの使用頻度数は同じであっても、謝罪表現形式は異なっていることがわかった。

목차

Abstract
 1. 서론
 2. 선행연구의 검토
  2.1 종래의 사죄연구
  2.2 선행연구의 문제점
 3. 조사개요
  3.1 연구대상 및 기간
  3.2 연구도구 및 절차
 4. 조사 결과
  4.1 한국인 모어화자의 조사 결과
  4.2 일본인 모어화자의 조사 결과
 5. 한국어와 일본어의 사죄전략 대조
  5.1 직접사죄
  5.2 책임승인
  5.3 이유·변명
 6. 맺음말
 참고문헌

저자

  • 고영희 [ Ko, Younghee | 대구가톨릭대학교 ]

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

    간행물 정보

    • 간행물
      언어학연구 [Journal of Linguistic Studies]
    • 간기
      연3회
    • pISSN
      1226-9859
    • 수록기간
      1996~2026
    • 등재여부
      KCI 등재
    • 십진분류
      KDC 700 DDC 400