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일본 공대연구실 외국인 학생의 화행 사례 연구
A Case-study on Speech Acts of foreign students in Engineering Laboratory in Japanese University

  • 간행물
    언어학연구 KCI 등재후보 바로가기
  • 권호(발행년)
    제20권 1호 (2015.04) 바로가기
  • 페이지
    pp.1-19
  • 저자
    고영희
  • 언어
    한국어(KOR)
  • URL
    https://www.earticle.net/Article/A246998

원문정보

초록

일본어
Ko, Younghee. 2015. A Case-study on Speech Acts of foreign students in Engineering Laboratory in Japanese University. Journal of Linguistic Studies 20(1), 1-19. 今日,日本国内の大学や機関などでは日本人のみならず外国人と共に研究活動を行っている。特に,「研究室」というコミュニティに所属すると一日に大半を研究室で過ごすことも多い。そのため,研究室の構成員との円滑なコミュニケーションをとり関係をうまく保つことは研究活動にも影響することから重要であると考えられる。本研究では,日本人構成員が外国人構成員より少数である研究室を取り上げ,多言語・多文化の環境にある研究室において,日本人構成員・外国人構成員が研究室をどう捉えているかその特徴を明らかにすることを目的とする。調査の結果,構成員の理解可能な言語やその言語能力に差はあるが大きな言語問題につながっていないことが明らかとなった。また,構成員の多様な言語的·文化的背景により研究室に多様性が生まれ,開放的な雰囲気を築いていた。(Catholic University of Daegu) 

목차

요약
 1. 머리말
 2. 선행연구
 3. 조사개요
  3.1 조사방법
  3.2 조사대상
 4. 조사결과 및 고찰
  4.1 일본인구성원
  4.2 외국인 구성원
 5. 맺음말
 참고문헌

저자

  • 고영희 [ Ko, Younghee. | 대구가톨릭대학교 ]

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

    간행물 정보

    • 간행물
      언어학연구 [Journal of Linguistic Studies]
    • 간기
      연3회
    • pISSN
      1226-9859
    • 수록기간
      1996~2026
    • 등재여부
      KCI 등재
    • 십진분류
      KDC 700 DDC 400