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확정조건「と」「たら」의 한국어 대응관계 분석
The Analysis of Corresponding relation between Japanese and Korean of "TO" "TARA" as the Defined Condition.

  • 간행물
    언어학연구 KCI 등재후보 바로가기
  • 권호(발행년)
    제18권 1호 (2013.04) 바로가기
  • 페이지
    pp.25-48
  • 저자
    김선영
  • 언어
    한국어(KOR)
  • URL
    https://www.earticle.net/Article/A198458

원문정보

초록

일본어
本稿では日本の小説10冊と韓国語の翻訳の本を 分析資料として日本語の確定条件とたらの用例を意味用法別に分類し、これらに対 応する韓国語との対応関係を考察した。その結果、五つのことが分かった。一つ目は小 説では確定条件の場合たらよりとの使用率が高かった。二つ目は意味用法別の使用 頻度を見ると契機、連続、発見、発現、時を表す用法の順に使用率が高かった。三つ 目は発見、発現用法でとたら共に使用され、発見用法は韓国語の-니/-자 と、 発現用法は-고 있는데 と主に対応された。四つ目は契機用法もとたらとも使用さ れ、とは連続用法の意味の特徴を含んでいて韓国語の連続用法に主に用いられている -자/-니 と対応された。これに対して、たらは話し手の認知感覚を表す場合に用いら れる-었더니 と対応された。五つ目は連続用法、時を表す用法はとだけ可能な用法 で各々-고/-어(서)-자 と-자 と対応されている。以上の結果から確定条件を教授 時、意味用法別に可能な形式を提示し、とたら共に可能な場合は韓国語との対応 関係を考慮すれば習得に役に立つと思われる。さらに、使用頻度が高い意味用法から導 入すれば学習効果が高められると期待される。

목차

ABSTRACT
 1. 서론
 2. 선행연구
 3. 확정조건
  3.1 확정조건의 의미용법 분류
  3.2 의미용법별 사용양상
 4. 확정조건 「と」「たら」의 한국어 대응
  4.1 발견용법
  4.2 발현용법
  4.3 契機용법
  4.4 연속용법
  4.5 때를 나타내는 용법
 5. 결론
 용례출전
 참고문헌

저자

  • 김선영 [ Kim, Sun-Young. | 대구가톨릭대학교 ]

참고문헌

자료제공 : 네이버학술정보

    간행물 정보

    • 간행물
      언어학연구 [Journal of Linguistic Studies]
    • 간기
      연3회
    • pISSN
      1226-9859
    • 수록기간
      1996~2026
    • 등재여부
      KCI 등재
    • 십진분류
      KDC 700 DDC 400